| ホームページ★ 峠と旅 ★ |
|
はちまんとんねる (峠と旅 No.344) 人里離れた山間部に寂しくトンネルが佇む峠道 (掲載 2025.10.29 最終峠走行 1996.11. 3) |
|
|
八幡トンネル西側坑口の様子 (撮影 1996.11. 3) |
|
国道425号について、最近は「日本三大酷道」と呼ばれるらしい |
序 |
|
<掲載理由(余談)> |
|
|
白谷(しらたに)トンネル (撮影 1994.10. 9) |
|
|
牛廻越(うしまわしごえ) (撮影 2004. 5. 4) |
|
<県境の峠> |
<所在> |
|
<地理院地図(参考)> 本ページでは地理院地図上での地点を適宜リンクで示してあります。 |
<水系> |
<峠道の起点> |
<峠道の印象> |
尾鷲市方面より |
<尾鷲市(余談)> |
<国道425号と県道760号> |
<海山町> |
<銚子川沿い> |
|
|
県道760号・南浦海山線沿い (撮影 1996.11. 3) |
<又口川沿い> |
<大字南浦> |
林道の分岐点 (撮影 1996.11. 3) |
木津方面に通行止の看板 (撮影 1996.11. 3) |
<通行止看板> |
<鳥獣保護区の看板> |
鳥獣保護区の看板 (撮影 1996.11. 3) |
|
|
鳥獣保護区の看板より (撮影 1996.11. 3) |
日出ヶ岳山頂の様子 (撮影 2015.10.13) |
<大台山系> |
看板の地図は広範囲で、台高山脈の大部分から更に南に位置する今回の峠付近までが描かれる。これが「大台山系」となるのだろうか。その主脈は台高山脈に続いて八幡トンネル上に至っている。今回の峠は「大台山系主脈に立地する」と言っていいのかもしれない。 |
|
|
鳥獣保護区の看板より (撮影 1996.11. 3) |
<国道に接続> |
国道に接続 (撮影 1996.11. 3) |
県道方向通行止の看板 (撮影 1996.11. 3) |
国道標識など (撮影 1996.11. 3) |
<池原> |
<又口以降> |
|
|
峠直前の景色 (撮影 1996.11. 3) |
|
|
対岸に林道が見える (撮影 1996.11. 3) |
峠 |
<峠の様子> |
|
|
八幡トンネルの尾鷲市街方面側の様子 (撮影 1996.11. 3) |
<八幡トンネル> |
八幡トンネル坑口の様子 (撮影 1996.11. 3) |
八幡トンネルの扁額 (撮影 1996.11. 3) |
<扁額> |
<和歌山県方面側> |
|
|
八幡トンネルの和歌山県方面側の様子 (撮影 1996.11. 3) |
<マーク> |
<峠道の開通> |
峠の和歌山県方面 |
<古川沿い> |
<県境> |
|
|
県境 (撮影 1996.11. 3) |
|
|
県境看板など (撮影 1996.11. 3) |
県境 (撮影 1996.11. 3) |
<県境看板など> |
県境 (撮影 1993. 3.27) |
県境看板 (撮影 1993. 3.27) |
<不動滝付近> |
不動滝付近 (撮影 1996.11. 3) |
不動滝 (撮影 1996.11. 3) |
<坂本ダム建設> |
<出合橋> |
|
|
出合橋の右岸側袂 (撮影 1996.11. 3) |
<坂本ダム> |
|
|
右手に坂本ダムが見えて来る (撮影 1996.11. 3) |
坂本ダムの堰堤 (撮影 1993. 3.27) |
坂本ダムはきれいなアーチ型をしている。正確にはドーム型アーチ式ダムと呼ぶそうだ。昭和35年着工、同37年完成、総工費89億3千万円とのこと。古いコンクリートの建造物が深い谷に静かに佇む様子は、荘厳ささえも感じさせる。 |
|
|
坂本貯水池を眺める (撮影 1993. 3.27) |
<野宿地探し(余談)> |
<坂本ダム以降> |
<池原ダム> |
池原ダム (撮影 1993. 3.27) |
「池原ダム」とある (撮影 1993. 3.27) |
<二度目の野宿(余談)> |
|
|
池原ダム (撮影 1994.10. 9) |
池原ダムの堤体 (撮影 1994.10. 9) |
池原ダム直下の様子 (撮影 1994.10. 9) |
|
|
池原ダム堰堤近くからダム直下を眺める (撮影 1994.10. 9) |
<終着点> |
| |
<おわりに(余談)> |
| |
|
<走行日> <1997〜2025 Copyright 蓑上誠一>
|