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旅と宿 No.014
雪深い上齋原に格安で泊まる |
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<上齋原村> |
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雪の人形峠 |
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<宿泊予約> |
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送られて来た予約表 |
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食事は、宿の近くにコンビニやスーパーなどある筈もなく、朝夕2食共に頼むこととした。朝食は和食840円(税5%込み)で一択である。
夕食は鍋物などいろいろ選べるようだったが、一番安い「このか定食」2,100円を改めて電話で注文した。 |
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送られて来た料金表 |
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<上齋原村へ> |
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雪の奥津渓 |
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<デジカメ(余談)> |
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奥津渓にて |
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<宿に到着> |
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宿の前の道 |
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宿の前の様子 |
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<上齋原本村> |
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<旧国名(余談)> |
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<チェックイン> |
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1階ロビー |
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2階の吹き抜け |
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2階から見るロビー |
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<部屋へ> |
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2階の廊下 |
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<部屋の様子> |
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部屋の様子 |
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部屋の様子 |
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<窓からの眺め> |
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部屋の窓より隣の温泉施設を眺める |
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<風呂> |
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風呂の前 |
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温泉の看板 |
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脱衣所の様子 |
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浴室の様子(1/2) |
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浴室の様子(2/2) |
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<夕食> |
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食堂の夕食風景 |
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夕食の食卓 |
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私たちの夕食の膳 |
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記念に持って帰って来た箸袋 |
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新館と本館とを繋ぐ渡り廊下だったか、大きなガラス越しに屋外の様子が見られる箇所があった。食堂の行き帰りなどに眺めた。
雪景色の庭がライトアップされ、ちょっとした演出が行われていた。 |
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屋外の様子 |
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<部屋にて> |
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部屋の風景 |
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<パンフレット(余談)> |
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上齋原のパンフレット(1/3) |
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上齋原のパンフレット(2/3) |
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上齋原のパンフレット(3/3) |
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<就寝> |
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布団の様子 |
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<翌朝> |
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翌朝の屋外の様子 |
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<朝食> |
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朝食の食堂 |
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食堂の窓から外を眺めると、除雪車が出動し、盛んに活動していた。駐車場などの雪を除いているようだ。雪国ならではの光景である。大変ご苦労なことだ。 |
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除雪車が出動 |
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部屋に戻って出発準備 |
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<チェックアウト> |
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領収書 |
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宿を出ると、空は曇って薄暗かったが、雪はすっかり止んでいた。駐車場の除雪もとっくに終わっている。ただ、各自の車やその周囲は雪に埋もれたままだ。たった一晩で積った雪は深く、車に近付くだけでも一苦労である。
長靴など持ち合わせがないので、靴の中に雪が入らないように慎重に車の雪下ろしをする。 |
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雪に埋もれたキャミ |
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昨日はさっさと宿に入ってしまったので、上齋原本村の様子はほとんど見ていない。そこで出発前に宿の近隣だけでも散策して写真に撮ろうと試みるが、雪が深くて思うように移動できない。
結局、駐車場の周囲を少し歩き回っただけになった。 |
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宿の正面玄関 |
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宿の西側の駐車場 |
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<出発> |
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<上齋原の国民宿舎> |
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2005年1月4日(火) |
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