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くらかけとうげ (峠と旅 No.347) 鈴鹿山脈を軽快に越える国道の峠道 (掲載 2025.12.17 最終峠走行 2001. 5. 5) |
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鞍掛トンネルの三重県側坑口の様子 (撮影 1996. 8.16) |
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上の写真は初めて鞍掛峠(トンネル)を越えた時の様子 |
序 |
<鞍掛トンネル> |
<掲載動機(余談)> |
<所在> |
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<地理院地図(参考)> 本ページでは地理院地図上での地点を適宜リンクで示してあります。 |
<水系> |
<峠の特徴> |
<峠名> |
<「鞍掛」の由来> |
<3つの鞍掛峠(余談)> |
<新潟の鞍掛峠(余談)> |
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国道289号の「木の根橋」での通行止 (撮影 2005. 5. 5) |
<長野・岐阜県境の鞍掛峠(余談)> |
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岐阜県側から鞍掛峠を望む (撮影 1997. 9.21) |
<鞍掛トンネル(余談の続き)> |
<鍵掛峠(余談ついで)> |
<鍵掛峠(余談)> |
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鳥取県の鍵掛峠より望む大山 (撮影 1992.10.12) |
滋賀県側より峠へ |
<通行止> |
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国道306号を滋賀県側から峠に向かう (撮影 1993. 3.30) |
大君ヶ畑以遠通行止の表示 (撮影 1993. 3.30) |
<大君ヶ畑以遠> |
ところで、「大君ヶ畑」はどう読むのだろうかと、その時疑問に思った。普通に「おおきみがはた」ではないだろう。それが今回やっと「おじがはた」だと知った。これはなかなか分からない。 |
この鞍掛峠はその3年後の1996年8月に三重県側から越え、更に2001年5月に今度は滋賀県側から越えた。全線快適な2車線舗装路となっていた。 |
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前の写真とほぼ同じ場所 (撮影 2001. 5. 5) |
佐目トンネル (撮影 2001. 5. 5) |
佐目トンネルの扁額 (撮影 2001. 5. 5) |
<県道桑名彦根線> |
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犬上川(北谷)沿いの道 (撮影 2001. 5. 5) |
<犬上川(北谷)を詰める> |
ゲート箇所 (撮影 2001. 5. 5) |
ヘアピンカーブを曲がった所 (撮影 2001. 5. 5) |
<ヘアピンカーブ> |
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ヘアピンカーブより犬上川(北谷)下流方向を望む (撮影 2001. 5. 5) |
<屈曲> |
屈曲の連続 (撮影 2001. 5. 5) |
屈曲の連続 (撮影 2001. 5. 5) |
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屈曲の連続 (撮影 2001. 5. 5) |
鞍掛峠(鞍掛トンネル) |
<鞍掛トンネル> |
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滋賀県側の鞍掛トンネル (撮影 2001. 5. 5) |
トンネルの扁額 (撮影 2001. 5. 5) |
登山案内の看板 (撮影 2001. 5. 5) |
<峠の様子> |
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滋賀県側の鞍掛トンネルの全景 (撮影 2001. 5. 5) |
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県境看板など (撮影 2001. 5. 5) |
<ダート時期> |
<パンク(余談)> |
鞍掛トンネルの三重県側 |
<三重県側の峠の様子> |
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鞍掛トンネルの三重県側(再掲) (撮影 1996. 8.16) |
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鞍掛トンネルの三重県側 (撮影 2001. 5. 5) |
<登山者の車> |
トンネルを背に三重県側を望む (撮影 2001. 5. 5) |
県境の看板など (撮影 2001. 5. 5) |
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鞍掛峠の看板 (撮影 1996. 8.16) |
<トンネルの標高> |
三重県側より峠方向を望む (撮影 2001. 5. 5) |
<五十丁> |
峠から三重県側に下る |
<藤原町> |
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<おわりに(余談)> |
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<走行日> <1997〜2025 Copyright 蓑上誠一>
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