旅が好きな人へ
   
旅は楽しい
そして、旅にとって峠は魅力的な場所
ここは峠や峠道をクローズアップした旅のページです
   
あなたの旅心がそそられれば幸いです
   

万座峠の高山村側に通じる林道山田入線の様子 (撮影 2004. 8.11)
如何にも険しそうな九十九折にゾクゾクさせられる
残念ながら一度も走ったことがなく、今後も通行止が続いて走れそうにない

 お知らせ <更新 2022.11. 1>
トップページのデザインを少しいじってみました。どんなもんでしょうかね?

   
 最近の更新履歴
   
地蔵峠 (群馬県・長野県) 標高の高い車坂峠と並走する双子の峠道 <初掲載 2026. 7. 9>
   
鳥居峠 (群馬県・長野県) 車道開通後も変わりゆく峠道 <初掲載 2026. 6.20>
   
大笹峠 (栃木県日光市) 旧栗山村へと越える最もポピュラーな峠道 <初掲載 2026. 6. 8>
   
見晴峠 (栃木県旧栗山村) 旧栗山村最奥の川俣へと越える峠道 <初掲載 2026. 5. 1>
   
山神峠(仮称) (栃木県旧栗山村) 土呂部峠と関係の深い峠道 <初掲載 2026. 4.24>
   
安ヶ森峠(再掲) (福島県・栃木県)
              福島・栃木の県境に連なる帝釈山地を越えた林道の峠道
<初掲載 2026. 4. 7>
   
土呂部峠 (栃木県) 旧栗山村の「表」と「裏」を繋いだ峠道 <初掲載 2026. 3.26>
   
鞍掛峠 (長野県・岐阜県) 長野県王滝村の最奥に通じる峠道 <初掲載 2026. 1.26>
   
 過去の更新履歴 2025年

当ホームページは主に峠別のページで構成されています。
これまでに掲載した峠については次からお選び下さい。
峠リスト (「あいうえお順」から選択)     峠マップ2 (地理院地図から選択)

その他のメニュー
峠道の風景
(掲載 2022.11.23)
 「峠道の風景」と題して、印象に強く残っている10の峠の風景写真を掲載してみました。 山腹に通じる屈曲した峠道が見事です。峠についての簡単なコメントも載せました。今では車で訪れることができない峠もあります。
旅と宿 (目次)
印象に残っている旅館やホテルについて、その体験談を記してみました。
 <初掲載 2023. 7.30、最終掲載 2024. 3.30>
 以前、「日本全国 迷旅館・迷ホテル案内」というページを出したことがあるのですが、諸般の事情により、掲載中止と相成りました。 その代わりと言っては何ですが、ちょっと変わった宿もあります。
掲示板
掲示板を再開しました。(新規に無料掲示板サービスを使用)<2014. 6.21>
ご感想などありましたら、こちらまで。極力ご返事申し上げます。
(残念ながら以前の掲示板は、プロバイダからのサービス終了に伴い閲覧できません。)
日本三大峠
勝手にいろいろな「三大峠」を選んでみました。
峠選びにもご利用下さい。
標高三大峠を追加修正しました。<更新 2022. 4.19>
私の10大峠
好きな峠を10集めてみました。<掲載 2012. 9. 5>
お勧めの峠
地域別に合計16の峠をピックアップしてみました。
峠選びに迷ったらこちらをどうぞ。<掲載 2000. 6.18>
「峠と旅」について
このホームページの説明をしたページです。
初めての方は一度ご覧になってみて下さい。<更新 2003. 7.29>
「峠と旅」の略歴
このホームページの開設当初からの略歴です。<掲載 2003.10.28>
(旧リンク集)
リンクのページです。<更新 2005. 9.19>
現在はリンク依頼は受け付けておりません。
(旧峠情報)
メールで頂いた峠の情報を掲載させて頂いてます。<更新 2002. 9.10>
現在はメールによる情報は受け付けておりません。
プロフィール
制作・管理人:蓑上誠一(みのうえ せいいち)の紹介です。 <掲載 2015. 7. 9>
(元)サラリーマンの
ちょっと一言
作者の愚痴や独り言です。<更新 2013. 8.11>
  

 お断り <更新 2022.11. 2>
・当ホームページ(「峠と旅」及びその関連ページ)は非営利です。基本的に広告バナー等はありません。また、何かの勧誘など特定な意図を持ったページでもありません。
・主な掲載内容は一峠について1ページで構成された紀行文に類したものです。掲載内容が多い場合は前編・後編等の2ページ以上に渡る場合もあります。峠は徐々に追加していきます。
・掲載内容は個人の旅行や一般の道路地図、図書文献などを参考にしています。正確を期すよう努めていますが、誤記や勘違い等があった場合はご容赦下さい。
・制作開始から四半世紀以上が経過しています。内容が古くなり、現状とは異なる場合がありますのでご注意下さい。特に市町村名は旧のままの場合があります。
・文章中の感想はあくまで個人的なものです。特に他意はありませんので、過剰な受取はお控え下さい。
・表示画面の幅は800ドットを想定して制作しています。それ以上のウィンドウ幅でご利用することをお勧めします。スマホの場合は横置きをお試し下さい。
・ページの記述は基本的にHTLMタグのみを使用しています。これまでhttpからhttpsへ、Internet ExplorerからMicrosoft Edgeへ等の変革があり、それらには十分な対応が取れていません。 一部に表示やリンクの不具合等が発生する場合がありますがご容赦ください。
・稀に関連ページの一部で音楽が流れる場合があります。「中止」または「停止」のコマンドで止まります。

   
お知らせ <更新 2021. 9. 2>  お便りは こちら まで
   
サラリーマン野宿旅 別館のホームページです。<更新 2005. 7.11(現在、休眠中)>
   
蓑上誠一 <掲載 2015. 7. 9> (みのうえ せいいち)
  
峠と旅タイトル  1997年6月20日オープン (since 1997)
   
1997年8月2日よりカウント

1997〜2025 Copyright 蓑上誠一