旅が好きな人へ
   
旅は楽しい
そして、旅にとって峠は魅力的な場所
ここは峠や峠道をクローズアップした旅のページです
   
あなたの旅心がそそられれば幸いです
   

万座峠の高山村側に通じる林道山田入線の様子 (撮影 2004. 8.11)
如何にも険しそうな九十九折にゾクゾクさせられる
残念ながら一度も走ったことがなく、今後も通行止が続いて走れそうにない

  お知らせ <更新 2022.11. 1>
 トップページのデザインを少しいじってみました。どんなもんでしょうかね?

   
 最近の更新履歴
   
経の坂峠・倉羅峠  (徳島県) 剣山地へのアクセス路となる峠道 <初掲載 2024. 6.11>
   
京柱峠(再掲)  (徳島県・高知県) 「四国の屋根」を行く峠道 <初掲載 2024. 6. 2>
   
白髪隧道(猿田峠)  (愛媛県・高知県) 林道完成記念碑がポツンと佇む峠道 <初掲載 2024. 5. 4>
   
白髪峠  (高知県旧物部村) 剣山山地の奥深くに分け入る峠道 <初掲載 2024. 4.10>
   
旅と宿 第19話  (「峠と旅」番外編 ) 大間々町のシティーホテルに侘しく泊まる <初掲載 2024. 3.30>
   
旅と宿 第18話  (「峠と旅」番外編 ) 2食付き5千円の格安宿に泊まる <初掲載 2024. 3.23>
   
旅と宿 第17話  (「峠と旅」番外編 ) 戸倉上山田温泉に泊まる <初掲載 2024. 3. 9>
   
旅と宿 第16話  (「峠と旅」番外編 ) 青森の「グリーンホテル」に泊まる <初掲載 2024. 2. 2>
   
旅と宿 第15話  (「峠と旅」番外編 ) 五ヶ瀬川最上流の地に泊まる <初掲載 2024. 1.31>
   
旅と宿 第14話  (「峠と旅」番外編 ) 雪深い上齋原に格安で泊まる <初掲載 2024. 1.20>
   
旅と宿 第13話  (「峠と旅」番外編 ) 今夜の泊り客は私たち一組だけ <初掲載 2024. 1.11>
   
旅と宿 第12話  (「峠と旅」番外編 ) 広い食堂でたった一人の夕食を <初掲載 2023.12.25>
   
旅と宿 第11話  (「峠と旅」番外編 ) 初めての「かんぽの宿」 <初掲載 2023.12.10>
   

当ホームページは主に峠別のページで構成されています。
これまでに掲載した峠については次からお選び下さい。
峠リスト (「あいうえお順」から選択)     峠マップ2 (地理院地図から選択)

その他のメニュー
お勧めの峠
地域別に合計16の峠をピックアップしてみました。
峠選びに迷ったらこちらをどうぞ。<掲載 2000. 6.18>
日本三大峠
勝手にいろいろな「三大峠」を選んでみました。
峠選びにもご利用下さい。
標高三大峠を追加修正しました。<更新 2022. 4.19>
私の10大峠
好きな峠を10集めてみました。<掲載 2012. 9. 5>
掲示板
掲示板を再開しました。(新規に無料掲示板サービスを使用)<2014. 6.21>
(残念ながら以前の掲示板は、プロバイダからのサービス終了に伴い閲覧できません。)
「峠と旅」について
このホームページの説明をしたページです。
初めての方は一度ご覧になってみて下さい。<更新 2003. 7.29>
「峠と旅」の略歴
このホームページの開設当初からの略歴です。<掲載 2003.10.28>
(旧リンク集)
リンクのページです。<更新 2005. 9.19>
現在はリンク依頼は受け付けておりません。
(旧峠情報)
メールで頂いた峠の情報を掲載させて頂いてます。<更新 2002. 9.10>
現在はメールによる情報は受け付けておりません。
プロフィール
制作・管理人:蓑上誠一(みのうえ せいいち)の紹介です。 <掲載 2015. 7. 9>
(元)サラリーマンの
ちょっと一言
作者の愚痴や独り言です。<更新 2013. 8.11>
  

  お断り <更新 2022.11. 2>
・当ホームページ(「峠と旅」及びその関連ページ)は非営利です。基本的に広告バナー等はありません。また、何かの勧誘など特定な意図を持ったページでもありません。
・主な掲載内容は一峠について1ページで構成された紀行文に類したものです。掲載内容が多い場合は前編・後編等の2ページ以上に渡る場合もあります。峠は徐々に追加していきます。
・掲載内容は個人の旅行や一般の道路地図、図書文献などを参考にしています。正確を期すよう努めていますが、誤記や勘違い等があった場合はご容赦下さい。
・制作開始から四半世紀以上が経過しています。内容が古くなり、現状とは異なる場合がありますのでご注意下さい。特に市町村名は旧のままの場合があります。
・文章中の感想はあくまで個人的なものです。特に他意はありませんので、過剰な受取はお控え下さい。
・表示画面の幅は800ドットを想定して制作しています。それ以上のウィンドウ幅でご利用することをお勧めします。スマホの場合は横置きをお試し下さい。
・ページの記述は基本的にHTLMタグのみを使用しています。これまでhttpからhttpsへ、Internet ExplorerからMicrosoft Edgeへ等の変革があり、それらには十分な対応が取れていません。 一部に表示やリンクの不具合等が発生する場合がありますがご容赦ください。
・稀に関連ページの一部で音楽が流れる場合があります。「中止」または「停止」のコマンドで止まります。

   
お知らせ <更新 2021. 9. 2>  お便りは こちら まで
   
サラリーマン野宿旅 別館のホームページです。<更新 2005. 7.11(現在、休眠中)>
   
峠と旅タイトル  1997年6月20日オープン (since 1997)
   
1997年8月2日よりカウント

1997〜2022 Copyright 蓑上誠一